メモ。放送禁止用語。

最近はラジオを聴きつつ寝落ちする事が多いのですが、「先ほど、不適切な発言がありました」という発言があったので、後でradiko で聴き直してみました。
おそらく、「〇〇犬と□□犬の“ミックス“」というのが現在の正しい表現になるのであろう部分と、謝罪している部分が削除されていました。
その、元の発言(単語)も放送禁止用語になったんですね。
ひとさまの愛犬などに対しては確かに「ミックスちゃんなんですね」みたいには言いますが、飼い主さんで普通にその放送禁止用語を使う方もいらっしゃるので、びっくりしました。

弟が突然、亡くなりました。

昨日はとても具合が悪かったのですが、虫の知らせだったのか今朝連絡が来て、弟の突然死を知らされました。
ここ数日、出勤してこないために会社の方がアパートに様子を見に行ったところ、心肺停止状態だったとの事でした。
遠方のため、わたしが一人で色々動かないといけません。何とかなるのかな。

久しぶりに発言小町を眺めて気になったトピック。

○「この週空けといて」と言ったのに連絡せず予定を入れるママ友https://komachi.yomiuri.co.jp/topics/id/1031932

わたしはこのトピで書かれている相手方のママ友のような立場になりがちです。子供同士の付き合いもあるから、現時点ではっきりとお断り出来ないんだろうなあ。こういう、自分の方が他人を舐めてかかっているのに、被害者意識を持つ方の心の内が分かって参考になります。


○嫌味を言うお客様の心理 https://komachi.yomiuri.co.jp/topics/id/1032129/
こういう不快な中高年男性は本当に多いです。興味があるが知らない物事があると、「自分は騙されないぞ!」という猜疑心がわいてくるようです。

近況/調子があまり良くありません。

このところ、季節の変わり目であるせいか、調子がよくありません。書きたい事があるのに、うまくまとまりません。

発言小町について、メモしてあるものは後で何か書きます。

あと、やはりわたしは「コメント欄などに情報を書きに行く読者」という立場が一番合っているような気がします(^_^;)

ある程度の交流があるか、こちらの方が詳しいであろう情報を持っている場合、好きな日記やブログの書き手さんに「○○さん(お好きなクリエイターさんなど)の新作が発売されますよ」とか「○○新聞にインタビュー記事が掲載されていますよ」とか書きに行くのが好きです。

例えば、いつもブログを楽しみにしている&交流のある書き手さんがプチプラコスメ情報を求めている記事をあげていて、そのブログサービスでジャンル上位に位置している方なのになぜかコメントが付かない時はこんな感じです。↓

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こんにちは(*^_^*) 
限定品で申し訳ないのですが、わたしは○○社の○○というアイシャドーを買いました♪
あと、いま発売中の美容雑誌「MAQUIA」11月号に、「今買うべきプチプラコスメ100名鑑」という付録がついているそうですよo(^-^)o
わたしも興味あります(*ゝω・*)ノ
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※相手は20代後半で、この雑誌はもう少し読者層が高めのはずなのでご存知無いかとご紹介しました。実際にご存知無く、お役に立てたようです。

どうもわたしは、調子が良くない時などにスマートフォンで色々読む事で癒されているせいか、「お返ししなきゃ!」という気持ちが強いようです。わたしのコメントが「お返し」になるのかは分かりませんが(^_^;)

今日はそんなところです(*^_^*) 

メモ。発言小町。

「この週空けといて」と言ったのに連絡せず予定を入れるママ友 https://komachi.yomiuri.co.jp/topics/id/1031932 #発言小町


※前回、紹介した書籍を読みかえしたくなるようなトピ。わたしはこのトピで書かれている相手方のママ友のような立場になりがちなので、内容をもう少し読んでから、後で何か書くかも知れません。

『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)

わたしはいつも人間関係に悩んでいるのですが、この水島広子先生の『女子の人間関係』は面白かったです。

この本では、いわゆる女性の嫌な部分を「女」と呼んでいるのですが、そういう部分が「他人から傷付けられてきた人たちの特徴」と共通している、と書いています。
そう考えると、女性に限らず男性でも「女」度の高い人はけっこういるなあと思います。

そういう風に今まで出会った方々を考えてみると、やっと何となく腑に落ちるところがありました。

よその都会の方々からすると、田舎者同士で何を言っているんだ、そういうのが田舎者の証拠なんだ、と思うでしょうが、こちら(東北地方の某県庁所在地)に他市町村から働きに来ている農家出身の同僚や、元ヤンキーのような新人指導担当の上司などから、無視されたり、些細な事でチクッときたりすることがありました。
こちらでは、私の歳ではまだ首都圏の四大卒は少ないので(そもそも当時は進学校の女子の定員も少なかったですし)、普段の私はかなり無口です。
それで、農家出身の同僚に農作物を頂いたりすると、慌てて同程度の価格帯でお返しを買いに行ってきてお返しをしたりします。とても気を遣います。

この本で良いところは、彼らへの「対処法」が載っているところです。もちろん、他人である自分がそこまで(傷付いている)相手をいたわらないといけないのか、と思うのならしなくても良いのですが、私はそういう事を知りたかったのでとても良かったです。

男性は男性で色々と大変でしょうが(男性向けのこういう人間関係の本ってあるのでしょうか。ビジネス書で扱う物もあるのかな?)、またこれから新しく働きに出ないといけないわたしにはとても参考になりました。

この著書が気に入ったので、他にも読みたい本があります。これから楽しみです。